眩暈のシグナル / Double(s)core
- アニメ
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この曲の歌詞
眩暈のシグナル。
1,
A
歪む視界に 残されていた
キミの灯した シグナルの痕
意識が刈り取られ 消えていっても
愛しさだけは 留まった気がした
B
響き渡るブザー 明滅するランプ
身体の崩壊が 目の前に迫っている
サビ
ぐらついた視界に 映ったキミの影
眩み走って 世界を塗り替える
そのキセキの果てに ほんの少しの
輝きと熱とを 点滅させながら
2,
C
拭えない血の痕 吐きだした慟哭
あらゆるものが ゼロになっても
傷つけあった過去だけ 消えてくれない
こんなあすなんかは 見たくないのに
サビ
ふらついた世界に 湿ったボクの声
響き渡って 世界をすり替える
その悲劇の果てに ほんの少しの
きらめきと鬱とを 点滅させながら
3,
D
過去は変えられない それでもかまわない
あすを変える力 まだ残っているのなら
サビ'
ぐらついた視界に 映ったキミの影
眩み走って 世界は変わりゆく
そのキセキの末に ほんの少しの
輝きと熱とを 点滅させながら
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- shi-no.a
- 作曲
- Yoichan
- 編曲
- Yoichan
作品紹介
孫を生んだ娘と同じ昭和63年生まれのしのちゃん(shi-no.aさん)作詞の曲です^^
詞を一目見た時から,アニソンと思いました^^
なので,それに基づき曲附けして歌いました^^
一昨日できたばかりの曲です^^
カッコヨクやったつもりですが
私は,おじいちゃんですので。。^^(笑)
どうもこんにちわです(礼)
作詞を担当いたしましたshi-no.aです。
Double(s)core復活第3弾は、まさかの(?)アニソンです☆
『眩暈のシグナル』と銘打ってみました。
なんとなく思ったことは、眩暈を起こす時というのは、世界が点滅して見えるということ。
同時に、世界が歪んだり回ったりして見えることもあるそうです。
作詞ではなく、詩の方の師匠が眩暈をよく起こすそうで、体調が気になるこのごろ。
そんな一種の「怖さ」も、スカッと払拭するような曲になったのではないでしょうか。
今回はよーさんと当初段階から「アニソンっぽくしてみたいですね」という話をしました♪
まさに、昭和や平成初期くらいのアニソンみたいになりましたね☆
どこか不思議に仕上がった感じはありますが、これはこれでいい仕上がりと思います。
ぜひ、聴いてくださいましたら幸いです☆
コラボメンバー
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