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君のいない夏 / よーちゃんバージョン

  • フォーク
コラボ
Yoichan / バンカース浜中
  • 15 再生

この曲の歌詞

君のいない夏

1 あまりに短すぎた 僕らのあの夏は

思い出を作る時間さえ 二人に許さなかった

僕の記憶に残るのは 病室の一輪の花と

君の髪を揺らしていた すずやかな夕暮れの風

※ 川べりの砂利道を 照らすように

たくさんのホタルが 今夜は飛んでいる

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

2 あまりに唐突だった 永遠の別れは

「サヨナラ」の言葉さえ 僕に言わせなかった

優しさとは何なのか 答えを出せないまま

ただ君の涙を 指でなぞっていただけ

☆ 君の好きだった歌を 奏でるように

たくさんの花火が 夜空に舞っている

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

※ 川べりの砂利道を 照らすように

たくさんのホタルが 今夜は飛んでいる

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

まるで君のいない夏を 悲しんでいるように

クレジット ORIGINAL

作詞
バンカース浜中
作曲
バンカース浜中
編曲
Yoichan

作品紹介

Yoichan

今年,1番最初に歌った歌です^^

とても悲しいバンカースさん歌詞の歌^^
今年も歌わせていただきました^^
サビ前のところは歌ってても心がググッときました

バンカース浜中

よーちゃんが素敵なアレンジをしてくれました。

バンカース浜中のバージョンも聞いてみてください。

コラボメンバー

バンカース浜中

人呼んで『土佐の吟遊詩人』作品数は現在540曲を超えました。

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