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Rock This Town / ストレイ・キャッツ

  • 原曲アーティスト: Stray Cats
  • ロック
コラボ
G Force Music / Joe
  • 91 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
Rock this town
JASRAC作品コード
0R1-2416-1
アーティスト名
Stray Cats

作品紹介

G Force Music

Youtube 動画もご覧いただけましたら、うれしいです!
https://youtu.be/WXFE3H-MDMA

【曲説明】======

以前、OKMで公開していた歌ですが、今回は なんともったいなくもJoeさんにギターを弾いていただいて仕立て直すことができました(^^♪

ストレイキャッツが1981年にリリースした曲。この曲、開局間もないMTVではヘビーローテーションされていましたが、MTVでは時代的にネオロカビリーよりは、ビジュアル先行のDuran Duran などの典型的な80年代の曲に人気があり、この曲はチャート5~6位止まりだったように記憶しています。

ストレイキャッツのヴォーカル、ブライアン・セッツァーは僕のいっこ下でほぼ同世代。その当時から僕は彼が結構好きでして、澄んだ声なんですけど歌は徹底的にロカビリーなんです。顔もかわいかったし、ギターもこの手のスタイルのギターがめちゃ手慣れててうまいし。

その後ソロになってからブライアン・セッツァー・オーケストラを結成し、ビッグバンドオーケストラを従えてロカビリー一筋にやっているんですけど、こちらの曲も50’sの香りがプンプンするイカしたロック・バラードがたくさんあります。そんな1曲である「Town Without Pity」をMTでも公開しています。それに先日は2020年コラボ1発目でブライアン・セッツァー・オーケストラの「Gettin' in the mood」をひろりんさんのビッグバンドオケ、そしてきら☆さんのコーラスでご一緒していただき公開したばかりでした。

で、改めて、ブライアン・セッツァー君の原点、「Rock this town」、JoeさんとGForceがリーゼントヘアでお贈りいたします(^^♪

【ジャケ絵】=====

ロカビリーですから、やっぱりリーゼントでしょう!? 僕はこんなに男前じゃないので、Joeさんを想像で描きました(^^;)

Joe

すみませんロカビリーなめてました。
予想以上の難しさ・・・
お聞きの通りまったくのれてませぬ。
初心者がカッコ付けてアップテンポなダンスに挑んでみたモノの、まったく踊れてない、そんな様相であります。
ブライアン・セッツァーさんゴメンナサイ。
G Forceさんの歌声に免じて何卒ご容赦を。

ブログでも公開しております↓
https://javajoe.hatenablog.com/entry/2020/02/09/035319

コラボメンバー

G Force Music

学生時代はロックやプログレ系と、コーラス系等のバンドをかけも

Joe

長いブランクを経て、またギター&宅録を始めたオヤジです。よろ

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