やむをえぬ合鍵(オリジナルの歌)
- Jポップ
- 19 再生
この曲の歌詞
君と暮らし始めてずいぶんたった
結ばれたときは友達たちが祝ってくれたね
今も互いの愛情はそれなりにあるよ
だけども少しずつ愛の炎が消えてゆきそうだ
嫌だ別れたくない
君は大切な人
なのに冷たい風吹いてきて嫌な気配だ
そして決めたことは別々に暮らす
だけどいつでも会えるように
僕らは合鍵を持ってる
たまに会えば感じる新鮮な気分
友達のように無邪気に笑い昔のようだね
たぶん他人が知ったなら「変だよ」と言うよ
だけども背中向けて同じ家で暮らすよりいいさ
そうさ仕方ないよね
かなり複雑だよね
なんか役者たちのこっけいな芝居みたいだ
僕ら愛は炎は消したりはしない
多分心の疲れなのさ
なんにもおかしくはないのさ
人前ではすました顔して
ふるまってればいいんだよ
君を信じてるよ
だから不安はないよ
君も僕のことを信じてるならば嬉しい
いつか合鍵なんか捨ててしまって
もとのように同じ家で
楽しく暮らせる時がきたらいいな
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 瀬斗ひろき
- 作曲
- 瀬斗ひろき
- 編曲
- 瀬斗ひろき
作品紹介
先月作ったオリジナル曲です☆
変な歌詞かもしれませんが、歌詞は作り話です。
コメント10
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