いきるをうたう / 芥子壺(けしつぼ)さん 詞
- R&B
Yoichan / 芥子壺(けしつぼ)
- 37 再生
この曲の歌詞
いきるをうたう
闇が 僕に声をかける
僕の闇が 声をかける
意味のない否定をして
追い込んで来る
社会の檻(おり)の隅(すみ)でも聞こえる
発信者が判らない嘲(あざけ)り声までもが
死んだらいいのに
死んだらいいのに
僕は 僕が苦しい
早く 死んだらいいのに
笑いながら堕ちて来ては
窓の外を 眺(なが)めさせて
薄っぺらい慈愛をして
追い込んで来る
社会の檻(おり)の隅(すみ)でも安(やす)らぐ
発信者が判らない誘(いざな)う声などして
死んだらラクだよ
死んだらラクだよ
けれど怖い 未知の死
だから 死ぬのが出来ない
生きたいとは思わない
死にたいとも思えない
僕は「何」志願者?
僕は「何」志願者?
最後に 思うことは
最後に 思うことは
急ぐ事はないんだよ
最後に 思うことは
最後に 思うことは
どうせ いつか
死ぬんだから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 芥子壺(けしつぼ)
- 作曲
- Yoichan
- 編曲
- Yoichan
作品紹介
Yoichan
芥子壺(けしつぼ)さんが,この前詞を投稿してあって
タイトルに惹かれて,曲附けして歌わせていただきました^^
芥子壺さんとの第二弾です^^
この詞は,タイトルに救われる詞だと思います^^
曲は,尾崎さんのロックのイメージということでしたので
考えてたメロを三連符に変えて曲つくりました^^
生きるか死ぬかって詞ですが・・・
タイトルどーりになることを願います^^
芥子壺(けしつぼ)
疲れた時、だるい時、
一回、歌って頂けると幸いです。
コラボメンバー
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