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雪見想

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この曲の歌詞

雪見想

雪を見ていると
故郷を想い出す
心が沈んでいる時も
お母さんのような暖かさで
いつも見守ってくれた
故郷の雪には
魂があった
今でも変わらぬあの道に
しんしんと降り続けているのだろう

雪を見ていると
あの人を想い出す
心が沈んでいる時も
白い雪のようなまぶしさで
僕をなぐさめてくれた
故郷の冬を
愛する君は
今でも変わらぬあの道を
愛する人と歩いてゆくのだろう

by kohji 1980

クレジット ORIGINAL

作詞
Kohji
作曲
Kohji
編曲
Kohji

作品紹介

コージくんの昔のオリジナルをちゃんとメイクしよう~(・ω・)ノ
通称「昔オリちゃんメイ」シリーズ、今回は1980年のふる~い作品ですw^^;

今年の冬は雪が少なくていいにゃ~(=^ω^=)ゴロゴロ
と思ってたら、昨日の夜今季一番の大雪となりました~~~@@
今朝は歩道がなかったですw(゚ω゚;)

ということで、この曲ですw^^;
雪を見て想うと書いて「雪見想」(ゆきみそう)と読みます。もちろんおいらの造語ですw^^ゞ

故郷函館も大雪になってるみたいですが。。。^^;

皆様、よろしければお聴きください~~(^ω^)

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