虹色の種(古い音楽帳+ふみ)
- ワールド
- 36 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ふみ
- 作曲
- 古い音楽帳
- 編曲
- 古い音楽帳
作品紹介
一昨年か昨年新たにアレンジし、歌い直した曲です。
お聴きいただけましたら嬉しいです^^
数年前に書いた歌詞で、その時に音楽帳さんに曲を作っていただきました。
アレンジも一昨年か昨年。
その頃、砂漠化が深刻だったと思うんですけど、その後火事などでまた大変になって、一番最近は、その焼け跡に草木の芽が出てきているというニュースをネットで見ました。
元どおりにはならないでしょうけれども、未来に良い方向に繋がっていくと良いなあ、と思いました。
今回は何故か、ミックスは私がやったみたいです☆
この曲はまだ未完成なので、また進化させるかもしれません。
お聴き頂きました皆様、ありがとうございます。
この場を借りまして、御礼かたがた簡単に楽曲の紹介をさせていただきます。
このコラボレーションは、ふみさんの詞「虹色の種」のリズムと抑揚からメロディーを作りまして、それに合わせて伴奏音型を付ける形で制作しました。もとはかなり前のコラボですが、冒頭のアカペラ部分のピッチを下げるなど、若干の修正をして、再度ふみさんに歌入れをしていただきました。
私はふみさんとのコラボレーションでは、ふみさんの歌声を想像しながら、メロをクラリネットかオーボエで作ることが多いのですが、この曲ではオーボエを使いました。
ひろりんさんにコメント頂いたクラリネットは、メロにオーボエを使ったので、余ったクラリネットで対旋律を作ったというのが、楽屋ネタです。^^;
結果的にいい効果が出たかもしれません。
また、G Forceさんからご指摘いただいた息継ぎが少ない歌メロは、オーボエを使ったことも影響したかもしれません。オーボエは、息が余る楽器でして、息継ぎは次に使う空気を肺に送り込むためというより、奏者が呼吸困難にならないためにすると言われるくらい。^^
そんなことが頭の隅にあったのかもしれません。
コラボメンバー
コメント16
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