musictrack
/

Endless Feeling

  • ポップス
  • 9 再生

この曲の歌詞

Endless Feeling

どこまでも続く海に 心預けて
砂浜に寝転がって 目を閉じたら
キラキラ光って見える 星の砂に
ペディキュアを塗った素足
埋もれてゆく

夢の続き 見させてくれる 魔法にかかる
命ある限り 恋をしてたい
南の島のプリンセス
熱いキスに酔いしれて 媚薬ふりまく

果てしなく続く空を 飛んでゆけたら
悩むこともなくすぐに 会いにゆける
雲のすきまから届く 赤いプリズム
眩暈がしそうなほどに 交わってゆく

心いつも どこか戸惑いだらけ
自由と孤独は となり合わせね
灼熱の季節 シルエット
素肌光る銀色のしぶき はじけて

夕暮れになれば 人恋しさ募る
愛のカケラ 拾い集めて・・

どこまでも続く海と空の狭間で
ゆらゆら揺れては消える 陽炎みたいに
ときめきを忘れないで いつまでも
ラララ・・

クレジット ORIGINAL

作詞
EMIKO
作曲
Misty Blue
編曲
Misty Blue

作品紹介

性格がラテン系だとよく言われるのだけど、
それならば1曲くらいラテン風な楽曲もほしいということで生まれた作品。
一度海の見える野外ステージで
歌ってみたいなぁ。。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ポップス
9
詳細
  • ポップス
16
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。