僕のとなりに君がいた
- Jポップ
- 21 再生
この曲の歌詞
僕のとなりに君がいた
1 もうどのくらい経ったのだろう こうして君と暮らし始めて
つまらないことで喧嘩をしていた あの頃がなんだか懐かしいね
何もない部屋だったけれど いつしか子供が出来 家族も増えた
君の手料理も美味しかったけれど たまの外食が楽しみだった
※ 僕のとなりに 君がいた あとどのくらい一緒にいられるだろう
なんて悲しくなるから やめとこう ・・・
2 いつしか子供らが大人になって 僕たちは再び二人に戻った
もうあんまり喧嘩もしなくなって 穏やかに毎日が過ぎてゆく
テレビを見ながら 家族で笑ってた にぎやかな夕食が今は懐かしい
綺麗好きな君に いつも僕が叱られて 娘たちが助け舟をくれたね
☆ 僕のとなりに 君がいた その笑顔を ずっと見ていたい
なんて恥ずかしいから 言わないよ ・・・
★ 僕のとなりに 君がいた あとどのくらい元気でいられるだろう
なんて淋しくなるから やめとこう ・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
- Yoichan
作品紹介
作品番号#359
よーちゃんのアレンジが冴えまくった作品です。
さすがに弾き語りでは、このような心が弾むようなポップな楽曲にはならなかったでしょう。
改めてよーちゃんに感謝です。
バンカースさんの家族愛が滲み出た作品で
関わらせていたてだいてこちらまで幸せな気分になりました^^
「その笑顔を ずっと見ていたい
なんて恥ずかしいから 言わないよ ・・・」
のところが,いかにもバンカースさんらしくて大好きです^^
コラボメンバー
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