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希望のひかり・ゆめまぼろし

  • ポップス
コラボ
まぼろし / ゆめじ黄
  • 31 再生

この曲の歌詞

季節はずれの雪が降る

私のなかで積もりゆく

ひとりで向かう

寒さに耐えて

かじかむ手には

夢さえ持てない

けれど、私はゆく たとえ行方阻(はば)まれても

今は吹雪のなか いつか太陽が見えたら

生命(いのち)の源(みなもと) すべて大地に帰るでしょう

希望の橋が

天から降りて

光かがやき

心やすらぎ

きっとあなたにも 分かるときがくる

旅人はいう、明日は晴れ
疑い持てば なお哀しい

ひとりでゆけば
倒れてしまい
凍える前に
夢を信じて

だから、私はゆく 前が見えなく手探りで
今は心も冷え 一歩が、踏み出せなくとも
生命(いのち)ある限り 明日の光を信じたい

希望の橋が 
天から降りて
光かがやき 
心やすらぎ
きっとあなたにも きっとあなたにも

届いたらいいな 希望のひかりが

クレジット ORIGINAL

作詞
ゆめじ黄
作曲
まぼろし
編曲
まぼろし

作品紹介

まぼろし

みなさん。。。こんにちは、関東では、雪が・・・・寒くなってきましたのでウイルスも活発になりますので・・・一層のご注意をしてくださいませ・・今回も、ゆめまぼろしより・・希望のひかり、、をお届けいたします。

ゆめじ黄

みなさん、こんばんは。
こんなとき、希望をもっていきたいものですね。
私は3日坊主です。悩みも三日坊主です。
まあ3日で忘れるのは悩みじゃないような。。。あはは
そうですね、自分が一番優しいキモチでいたいなと思います。
まぼろしさんの「希望をうたう歌」いや~穏やかになります。
みなさんが元気でいてくれると、私も元気でいられるように
思います。ありがとうございました。

コラボメンバー

まぼろし

初めまして、アーティスト名、まぼろし、と言います、音楽、素人

ゆめじ黄

趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書

コメント6

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