musictrack
/

SAVE LIKE FOAM

  • ロック
  • 1 再生

この曲の歌詞

群青の空にはいつの間にか白い月が
静かにその姿を浮かばせて 浮かばせて
色褪せた記憶をその光が透かして
まるで影絵のように輪郭だけ浮かばせた

声嗄れ言葉失っても
何を届け何を叫ぼうとする?
憂いとて泡沫(うたかた)のようで
生まれて消え繰り返しているばかりで

澱んだ水を啜り飲む野良猫みたいに
渇きを満たしてるだけ その濃度もわからずに

声嗄れ言葉失っても
何を届け何を叫ぼうとする?
憂いとて泡沫(うたかた)のようで
生まれて消え繰り返しているばかりで

声嗄れ言葉失っても
何を届け何を叫ぼうとする?
憂いとて泡沫(うたかた)のようで
生まれて消え繰り返しているばかりで

クレジット ORIGINAL

作詞
kazma tamaki
作曲
kazma tamaki
編曲
kazma tamaki

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。