Maxwell's Silver Hammer (cover by アルコデ&KEN'S)
- 原曲アーティスト: THE BEATLES
- ロック
- 75 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- MAXWELL S SILVER HAMMER
- JASRAC作品コード
- 0M2-5430-9
- アーティスト名
- THE BEATLES
作品紹介
原曲は、子供の頃、ビートルズを聴き始めて一番最初に大好きになった曲です。
今回もなんだか急に猛烈にこの曲を歌いたくなって、ケンさんにお願いしたら、すぐにオケを送ってくださいました!なんでもすぐ出てくるのが凄い~^ ^ 絶妙なオケを作ってくださったケンさんには感謝しかありません!
原曲はリズミカルでとっても楽しいですので、もしもこのカバーでも楽しんで頂けたとしたら幸甚です。
曲調と、あまりにも物騒な歌詞とのギャップもこの曲の魅力の一つかと思います。
歌詞和訳
(画像:Steve BuissinneによるPixabay(https://pixabay.com/ja/)から)
第二弾?
またまたアルコデさんからオケ依頼もありまして、
丁度、自分でも歌ったオケがありましたので、
少しオケを見直してお送りしました。
アルコデさん。
素敵な完成版に仕上げてくださり感謝です。
またその節はご依頼くださいませ。(笑
結構、シンセサイザーが使われてました。
ほとんどリアルタイムな演奏を録音したものです。
シンセは一応、マネしてます。
当時のミックスもマネして、
左右にドラム、ベースを振ってます。
今聞くと逆に新鮮な定位ですね~
この曲の魅力のひとつでもある肝心なハンマーの音?鉄床な音が無くて代替え音はカウベルです。
ちょっとだけ曲説明~
ビートルズ・ファン、おたく?なら知っているかも知れませんが、
この曲は明るいボードヴィル風のナンバーにも関わらず、
歌詞がえげつないです。
訳詞を読んでもよく分からない。
ポール自身はお気に入りだったそうでシングル・カットまでしたかったそうですが、
ジョンもみんなうんざりだったリハーサルだったそうです。
ポールの笑いまで入っていてほぼ「病的」な曲です。(苦笑
サウンド、演奏面はそれはともかくもオーソドックスではありながら、
ポールのリッケンベースの巧さやジョージのギターの艶やかさ...
シンセも50年も前なのにMOOGも使用されていたようで、
今聞いても古くささはないですね~
さすがビートルズです。
タイトル通りの銀のハンマーの音もバッチリで、
アレンジ面でも特にこの楽曲も入っている
「ABBEY ROAD」のアルバムは「LET IT BE」とは違い凝っていましたね~
使用したプロダクト
音楽制作アプリケーション Cakewalk SONAR
波形編集ソフト INTERNET Sound it
ギタープラグイン Native Instruments GUITAR RIG
コンピュータ Windows PC Windows PC
エレクトリック・ベース Fender ジャズ・ベース
ドラム音源ソフト XLN AUDIO Addictive Drums
ソフトシンセサイザー SPECTRASONICS Omnisphere
エレクトリック・ピアノ CASIO Privia
シンセサイザー Roland GAIA
プロダクト説明
エレキギター、電子ピアノ、
ベースギター、ドラムパッド、
ソフトシンセ〜MOOG,Hamondo ETC.
コラボメンバー
コメント21
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