「旅人の歌」1807 作詞 七味
- ポップス
- 22 再生
この曲の歌詞
「旅人の歌」1807 作詞 七味さん
戸惑った日々が それぞれ異なり
さまざまに変わるけれど 光の道を僕らは皆信じて歩く
移りゆく人生の中で 変わらない心を求めて
旅立つ時には聞こえなかった 旅人の歌が聞こえる
天にも響くこの歌声で また自由という羽根を広げて
辿り着け道の先へ 旅人の歌を歌いながら
彷徨った時が いろいろ重なり
それぞれに迷うけれど 心の傷の深さは皆等しく深い
手探りの人生の中で 変わりゆく何かを感じて
旅立つ時には聞こえなかった 旅人の歌が聞こえる
今にも届くこの歌声を そう希望という種を探して
辿り着く道の果てへ 旅人の歌を歌いながら
天にも響くこの歌声で また自由という羽根を広げて
辿り着け道の先へ 旅人の歌を歌いながら
旅人の歌を歌いながら・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
旅人というと、ロマンを感じるというか、憧れに似た感情を持ってしまうのは、やはり昭和世代ですかね。
ムーミンのスナフキンみたいに、ひょうひょうと生きていきたかった時もあったんですが、今はもう、
でっぷりと落ち着いて、今回のコロナ禍で散歩の回数と時間が減ったせいか、部屋に根が生えたような
感じです。この詞のような生き方もまた、自分の中にある気がします。
コロナの感染者数が止まりません倍々ゲームのオーバーシュートまであと少しのようで、大変なことになりそうです。
なんとか、持ちこたえていけるといいですね。 とりあえず、自粛。自粛。
七味さん ありがとうございました。ではどうぞ。
milkさんに旅人の歌に曲を付けてもらい
歌ってもらいました。
好みの作風に仕上がってると思いました
よろしくお願いします。
コラボメンバー
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