Honesty(オネスティ)
- 原曲アーティスト: BILLY JOEL
- ポップス
- 511 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- Honesty
- JASRAC作品コード
- 0H1-0099-3
- アーティスト名
- BILLY JOEL
作品紹介
久しぶりの新録音です。
ずっと歌いたかったHonestyです。
今回はREVIVALでお世話になった
Hinona♪さんに バッキングをサポートして頂きました。
もちろん素晴らしい演奏です!
当初 演奏してくださった物に
僕が録音して完成サンプルとして お返しした所
再度 そのイメージに合わせて下さって
演奏し直して下さいました。
お手数お掛けしました(;^_^A アセアセ・・・
お陰で とても歌い易く
また僕自身も 表現の幅が広がったかのようです。
俗に プレイヤー同士 ステージ上で切磋琢磨している競演は
プレイヤー自身は とても苦しいけど
上手く行った時の喜びは一種独特の喜びがあると僕は感じます。
今回はお互い遠く離れたプレイヤー同士でしたが
蓋を開けてみれば アイコンタクトしながら演奏したかのような感じで
僕自身も とても苦しかったけど それ以上に幸せを感じました。
本当にありがとうございました!!! =*^-^*=にこっ♪
音響のイメージは広いホールで(5000人入るくらいの)
真っ黒なステージの真ん中にピアノが置いてあり
その横で僕が歌わせて頂いているイメージです。
あくまでイメージですが・・・(苦笑)
追記
歌についてですが 僕の場合まず出だしから最後までの中で
起承転結が出来るように アタマの中で構成します。
その上で何回か歌い 自分の声の特徴を生かした音色で
その音域で歌えるかどうか確認しながら構築していきます。
だから最終的には 同じフレーズは同じ音色で歌うようになります。
例えば 出だしはA(自分の中のAと仮定した)の音色で歌い出し
サビの手前からB(と仮定した)音色を使ったりっという風に
声の音色を想定して歌っていますが
今回は音域と音色のチョイスには 正直ちょっと苦労しました(^。^;)
(自分で聴いて…歌下手ですね)
ホントHinona♪さんのダイナミックだけど繊細な演奏に
随分助けられたように感じました。
私のオリジナル曲「Revival」を歌ってくださっているJeffさんとの
記念すべきMT初コラボ作です(o^^o)
何回かファイルをやりとりさせていただいて
出来上がった音源です(^ー^* )
もう聴いた時には感動して背中がゾクゾクいたしました。
Jeffさん、今回は本当にありがとう♪
ホールの舞台上のピアノの横で
Jeffさんが歌ってくださっているイメージですが・・
こんな素敵な歌をすぐ横で聴かされたら・・
・・もう・・どうなるんでしょうo(*^▽^*)o
とにかく素晴らしい歌声をぜひお聴きいただきたいです。
~Hinona♪~
コラボメンバー
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