真夜中の土砂降り
- ロック
よこしま / king_of_freedom
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この曲の歌詞
①
土砂降りが降った こんな真夜中に
打ち付ける音だけが 部屋にこだまする
稲妻が叫ぶ 風が狂いだす
何もかも消えたなら 楽になるだろう
指先に絡みつく 甘い温もりよ
まるでお前の吐息のような
「さよなら」なんてね
言ってはみたけれど
②
土砂降りが降った こんな真夜中に
ひび割れたガラス窓 雨が滲み出す
閃光が走る 行方追うように
見ないふり出来たなら 楽になるだろう
終わらない土砂降りが 心を揺らすのさ
まるでお前の涙のように
「さよなら」なんてね
言ってはみたけれど
(間奏)
終わらない土砂降りが 心を揺らすのさ
まるでお前の涙のように
「さよなら」なんてね
言ってはみたけれど
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- よこしま
- 作曲
- king_of_freedom
- 編曲
- king_of_freedom
作品紹介
よこしま
いや・・これも・・あまり記憶が・・(汗)(おいおい)^^;
でもなんか・・(ぶっそうな夜)の状況を書こうと思い
これを書いたような気がします・・そうそう・・。
何をやってもカッコイイkingさんです~☆
振り返るのって・・すごく楽しく感慨深いです!
そしてひとつ、ひとつが宝物ですね(^^♪
ありがとうございます(^^)/
(追伸・・この歌詞の主人公の続きに興味がある方は)
シュンローさんの「ぶっそうな夜だ」もお聴きください(笑)
確か・・その流れだったです・・ハイ・・(汗)
king_of_freedom
がよよ~
コラボメンバー
よこしま
作詞暦は今年(2026年7月)で満20年になりました@@よも
king_of_freedom
限りの有る命を大切に!出来る時に出来る事を!潔く散れ!Viv
コメント2
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