「僕のカタチ」1815 作詞 七味
- ポップス
- 20 再生
この曲の歌詞
「僕のカタチ」 1815 作詞 七味さん
紙切れのなかで うごめいた疑問符が
あちらこちらで ぎこちなく泳いでる
騒ぎたれるものは 心とは裏腹の
苦い気持ちで ざわついて消えていく
僕は僕のままで 生きたいと思えたよ
誰に何を言われても 変わらないものがある
それが向き合える僕のカタチ
刻まれるときの 許される絵空事は
そちらこちらで 揺らめいて見えている
流されるままの 生き様の在り方は
凄く命に 輝きを与えてた
僕は僕のままで いいんだと感じたよ
過去と今を重ねても 変わらないものがある
それが貫ける僕のカタチ
僕は僕のままで 生きたいと思えたよ
誰に何を言われても 変わらないものがある
それが向き合える僕のカタチ
それが貫ける僕のカタチ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七味
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
緊急事態宣言の延長で迎えたGW明けの木曜日。すっきりと晴れています。
こころはすっきりとは行きませんが、あと3週間。我慢しましょうね。
七味さんの過去作から、「僕のカタチ」です。自分というものが分かったらすごくいいなあと思う反面、
分かってしまいたくないと思う自分もいたりして、やっばり自分は天邪鬼かなぁなんて思います。
人生の終盤期にあってまだ何かやりたいと思うのもいいかも。
そういう気持ちもコロナでくじけてしまわないようにしたいですね。
七味さん ありがとうございいました。ではどうぞ。
MILKさんに過去の歌詞から探してもらい
作曲してもらいました
僕のカタチ
よろしくお願いいたします
コラボメンバー
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