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「ささのはsarasara 2020」1824 作詞 Kokko

  • ポップス
  • 10 再生

この曲の歌詞

「ささまはsarasara」1824 作詞 Kokkoさん

ささのはsarasara 流れておくれ
どんなに時が 過ぎようとも
変わることない 想いは ここに・・・

僕へとsarasara 流れておいで
金銀きらめく 星の川
今宵は君を 解き放ち

君へとsarasara 流れてゆこう
幾つ星が 輝こうとも
迷わず その胸  抱きしめる

ささのはsarasara 流れてゆくよ
願い事は 一つだけ
愛しい君と  いつまでも

ささのはsarasara 流れておくれ
せめて今宵は 二人の為に
尽きることなく 巡り逢わせて

尽きることなく 巡り逢わせて
尽きることなく 尽きることなく 
巡り逢わせて

(原曲 2005年  No.484)

クレジット ORIGINAL

作詞
Kokko
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

緊急事態宣言が解除されたとたん東京では連日感染者が二桁越え。北九州では過去最大の感染者に。
二次感染と言われておりますが、要は感染者の8割が無症状と言われるコロナの特色ですね。
当分は自粛が続きそうです。コロナにうつるからというより、他人にうつさないようにするための自粛。
ということでしょうか。悩ましいことです。 今日は2か月ぶりの散髪。3蜜ではありませんでしたが、
カードが使えないので金銭のやり取り。2週間は体調に気を付けます。
さて今夜もネット飲み会です。
曲は過去曲。2005年作の作り直し。七夕まであと一か月ちょっとです。仙台も平塚も七夕は中止。寂しいなあ。
本来お祭りは「魔病退散」のためだったでしょうにね。
Kokkoさん ありがとうございました。ではどうぞ。

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