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アントニオの唄

  • 原曲アーティスト: UA
  • ポップス
コラボ
puko / MM1
  • 85 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
アントニオの唄
JASRAC作品コード
0A0-8491-7
アーティスト名
UA

作品紹介

puko

以前、MM1さんにコラボして頂いた「アントニオの唄 」の再ミックスVerです^^
私もとても懐かしくて、MM1さんの渋い声とデュオが出来て嬉しかったです。
私のKeyが中々合わずに、何度も弾いて頂いていた記憶が…。
デュエットが好きなので念願叶った、コラボでした^^

MM1

ボサノバの定番☆マイケル・フランシスの名曲ですネ。
随分と前に大胆にもリスペクトするボーカリストpukoさんと
ご一緒させてもらったときの作品を新たにRE-MIXしてます。
(全面的に見直して~よりクッキリ感が増したように思います)

その時の私の率直な気持ちがこれ↓ (当時の作品紹介文より ^^)
-------------------------------------------------------------------------------------
アメリカ南部の音楽に傾倒してるこの私にボサノバをやろって
言ったのはpukoさんが初めてです(汗;
これはザ・バンドに「イパネマの娘」をやろうって言うのと同じ
出来事です(笑)
-------------------------------------------------------------------------------------
やっぱりオシャレなボサノバ・ギターなんてとても弾けないけど
pukoさんの大人の魅力のシットリ・ボーカルのおかげで何んとか
いい作品になったように思います。

こんな泥だらけのアナログ・サウンドで歌ってくれたpukoさんに
心から感謝します。 ~ありがとう~

ドラムのフィルインはいつも通りの手作業でのドラムマシン。
ライン録りは好みじゃないんでタカミネのAギター(エレアコ)は
すべてSM-57でマイク録りしています。

(Track List)
01: E.Bass
02: Kick
03: HiHat
04: Rimshot
05: Snare_**TR-505
06: Tom/Timbale_**
07: Conga_**
08: Crash
09: A.Guitar A(L)
10: A.Guitar B(R)
11: Vocal_puko
12: Vocal_MM1
13: Chorus A
14: Chorus B
15: A.Guitar C
16: A.Guitar D(intro)
17: A.Guitar E(solo)
18: A.Guitar F(solo)
19: Vibraphone(key)←ボツ(~~;

2010.04.Rec.(ボツテイクを含めた延べ制作日数:18日)
2020.05.Re-Mix
-----
(puko)Vocal
(MM1)Vocal/Chorus/A.Guitar/E.Bass/DrumMachine

コラボメンバー

puko

※コラボについて、です。女性キーよりマイナス5ほど下がる事が

MM1

1960~1970年代のアメリカンロックやカントリー、ブルー

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