「時間(とき)の雨」1826 作詞 砂風一(はじめ)
- ポップス
milk2 / すなかぜ はじめ
- 24 再生
この曲の歌詞
「時間(とき)の雨」1826 作詞 砂風一さん
一人 一人に
降り注ぐ 時間(とき)の雨
精一杯 伸ばす 指先から
希望を 吸い上げて
夢の つぼみは
今日も どこかで 花を広げてる
見たことのない 美しい花を
ひらり ひらりと
抜けていく 時間(とき)の羽
精一杯 羽ばたく 翼には
苦悩を 色にして
刻む 小鳥が
今日も どこかで 羽を広げてる
見たことのない 美しい羽を
見たことのない 美しい羽を
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 砂風一(はじめ)
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2
東京では緊急事態宣言解除後すぐ「東京アラート」という事態になってしまったようです。
詮索するつもりは毛頭ないのですが、やはり、それなりのところに自ら出向きうつったもしくはうつしたという方は猛省してほしいですね。ここで再度営業できなくなって閉店、さらに自死を選ばなくてはならなくなった方が出たとしたら自分だけの問題ではありません。
防ぐことができないコロナでも、自分ができるとはやりましょう。それにしても花火師さんたちのサプライズ花火は素敵でした。僕のところからは見えませんでしたが。
曲は砂風さんとのコラボ。新曲です。砂風一さんありがとうございました。ではどうぞ。
すなかぜ はじめ
梅雨の季節がやってまいりますが
これも一年の中のイベントとして
受け入れることが自然とのいい
付き合い方なのかもしれませんね。
MILKさんによる大人の雰囲気の
素敵な曲歌をお聴きください^^
コラボメンバー
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