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夕化粧 弾き語り/みむさん 歌詞/KAZUMAさん

  • ポップス
  • 21 再生

この曲の歌詞

作詞/Mieno Kazuma
作曲/Bapak Uchida
弾き語り/みむ

【夕化粧】

雨に香る 淡い花は
寂しがりな私

頬を染めて 睫毛濡らし
今はひとり 臆病風

薄い 夕化粧
夢が夢ならば
紅をひく手に
涙がこぼれて

胸の中で 
秘めて咲いた 花一輪

鏡の中 少女だった頃の
遠い記憶

青い鳥を 夢に抱き
来るかどうか 花占い

子どもだったわと
時がいたずらに
過ぎてゆくのが やけに悲しくて

夢が覚めて
残るものは 花一輪

子どもだったわと
時がいたずらに
過ぎてゆくのが やけに悲しくて

夢が覚めて 残るものは
花一輪 花一輪
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クレジット ORIGINAL

作詞
Mieno Kazuma
作曲
Bapak Uchida
編曲
みむ

作品紹介

「夕化粧」は。Kazumaさんとの「年の差コンび」の作品です。
2年ほど前に僕ロイド君の歌入れで投稿しましたが、今回、みむさんの弾き語りをご紹介します。

みむさんの弾き語りの投稿は、「晩秋」に続いて2曲目となります。

■動画
https://youtu.be/ncNBh2J3Qx4

■年の差コンび(再生リスト 9曲)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLd52tl7x1yrRqTaBe5649wFam7pGt1w4Z

■HP
https://www.bapak-uchida.com/

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