蛸之介「たこのすけ」2nd’ movement of Symphony No'5, by Dmitrij SCHOSTAKOVITCH. with Take59.
- 原曲アーティスト: SCHOSTAKOVITCH.Dmitrij,
- プログレッシブ
PINK MOZART / Take59
- 39 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- Symphony No'5. d-minor(1937)
- JASRAC作品コード
- 0S2-3100-0
- アーティスト名
- SCHOSTAKOVITCH.Dmitrij,
作品紹介
PINK MOZART
3年前、INTEGRA-7を自家薬籠し、さぁ なにやろう!?
最初に思いついたのがショスタコーヴィッチ交響曲第7番「レニングラード」
「戦争ボレロ」ギンギンのシンセ版、思いついたらすぐ実行、
当時は草葉の陰でお休みになっていたTake59をたたき起こし、
製作にかかったのですが…
なにせ超大作でもありINTEGRA-7はプリセットだけでも6千数百もあるので
オーケストラMIDI入力が終了した段階で、この計劃は擱座しました、
今もまだ離礁していません。
かわりにINTEGRA-7のランニングテストとしてチャチャと素早くこさえて
CWBファイルを電子送信、Take59もチャチャと一日でドラム入れをして
完成させたのがこの小品です、原曲は長いので約2分間 はしょっています。
ショスタコ自身は、この二楽章にScherzoとは記入していませんが、
この楽章はどう考えても「スケルツォ」
ショスタコ⇒略して「タコ」の「スケ」ルツォ
所以に「たこのすけ」『蛸之介』と名づけました。
この曲はまだP.D.にはなっていません。
ショスタコーヴィッチさん、ごめんなさい m(_ _)m
最終2mix downではLimiter No'6をかまして「海苔にしよう、海苔に」
嗾けたのですが峻拒され、マスタリングはタケさんがTP-1dB,-15LUFSにしています、
タコのアートワークも彼によります。
コラボメンバー
PINK MOZART
現実世界ではクラシック音楽編曲オーケストレーションの「お仕事
コメント3
コメントを読むには、ログインが必要です。