異世界エクスプレス
- Jポップ
- 9 再生
この曲の歌詞
眠る街 25時 ひとりきり
静寂のホームで 目を閉じて待っているのよ
怖くないと口にすれば
嘘になってしまうけど
自分でも不思議なほど
この高鳴り消せないの
異世界エクスプレスで
今までの私にサヨナラ
未体験の速度で
時空を飛び越えてゆく
異世界エクスプレスで
心の荷物を投げ捨てて
ワープホール抜けたら
そこは伝説の物語
微粒子と 電磁波と 暗闇と
未確認飛行列車 音もなく走ってゆく
ずれてゆく時間の中
もう元には戻れない
空間を切り裂いて
見えないレール続くわ
異世界エクスプレスで
色あせた記憶を塗り替えて
未体験の速度で
全てを振り切ってゆく
異世界エクスプレスで
新しい私を探して
ワープホール抜けたら
そこは地図にない国よ
異世界エクスプレスで
今までの私にサヨナラ
未体験の速度で
時空を飛び越えてゆく
異世界エクスプレスで
心の荷物を投げ捨てて
ワープホール抜けたら
そこは伝説の物語
異世界エクスプレスで
異世界エクスプレスで
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- てらぴぃ
- 作曲
- てらぴぃ
- 編曲
- てらぴぃ
作品紹介
異世界につながる電車があったらいいなぁ、などと考えて作った記憶があります。
まぁ、ボクはそんな電車には乗りたくないですがw
アートワーク:フリー素材「ぱくたそ」様より
コメント2
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