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「ふたりの桜」

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歌詞本文

(A)ひとり歩き始めた
桜の木、青葉ですね
これが色を付けて
冬には、葉を落とします

(A2)たまに手紙
あなたから
胸が高まって
開けられません

(B)ちらちらと
散る桜
思い出し

(C)別れた日
またここで
逢おうよと
嬉しくて
嬉しくて
その日だけ
ずっと待って
わたし励んでいます

(B)ちらちらと
散る桜
思い出し

(C)別れた日
またここで
逢おうよと
嬉しくて
嬉しくて
その日だけ
ずっと待って
わたし励んでいます

桜の朝露は
わたしの嬉し涙でしょうか

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作品紹介

「ひまわり」頭から離れなくて書きました。
春の歌になっちゃったなぁ。

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