「許容範囲」1885 作詞 MIRY
- ポップス
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この曲の歌詞
「許容範囲」1885 作詞 MIRYさん
何だかんだ言ったって 所詮 恋は見た目でしょ!
なんて言ってたくせして それじゃ何で彼なのよ?
笑いすぎな友達の 視線なんて気にしない
※ 許容範囲が 広いってわけじゃないわ
タイプだったの 笑顔の柔らかさが
許容範囲とか そんなことより私
見つけたの 誰も知らない
彼の心のハンサムに ※
カッコ良いと思うしね モデル並みの見た目なら
通りかかれば見るわよ だけど何故か彼だった
王子サマは彼だった 私だけが判ってる
許容範囲が 広いってわけじゃないわ
タイプだったの 瞳の温かさが
許容範囲とか そんなことより私
☆ 気づいたの 誰も勝てない
彼の心の強さには ☆
小さくて さりげない
でもそんな優しさが 彼の大きさよ!
※~※ ☆~☆ repeat
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- MIRY
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
附曲をするときに「大黒摩季」さんの曲のように。とお願いされてしまい、焦りました。
なかなかそうはいかないと思いますが、チャレンジさせていただきました。
出来上がりは、まあ本当にうまくはいかないのですが、ちょっとなりに聞こえていただけると嬉しいです。
11月も前半が過ぎようとしています。朝夕は寒さが答えるようになり、服を着こむことが増えました。
それでも陽の当たる日中は気持ちよく、散歩も黄に色づく街並みや雲の姿を眺めながらで距離も伸びてしまいがち。
お酒もおいしい。肴もおいしい。 これで音楽があれば最高ですね。
MIRYさん ありがとうございました。ではどうぞ。
附曲のお話を頂いた時、「大黒摩季風」という
無茶ぶり目な注文を、戸惑われながらも受けて下さりました。
有難うございました。
雰囲気、出ていると思います。
是非お聴き頂けましたら幸いにございます。
コラボメンバー
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