愛しい君は僕だけのもので
- ポップス
- 17 再生
この曲の歌詞
ある日の朝の 転校生
僕の隣に 君がすわる
甘い香りが スイッチ押す
普通だったのに 変わったんだ
いつでもどこでも密かに気になる
登校下校も朝から晩まで
小さなレンズで録画をはじめた
部屋のパソコンで興奮している 夜
愛しい君は 僕だけのもので
優し監獄 閉じ込めたあとは
人形に変えて 眺めたいずっと
妄想だけが 膨らんでゆくよ どうしよう
いつもの朝の 転校生
いつもの顔で 君がすわる
一日ごとに 嵌ってゆく
背徳感の中毒性
女子更衣室の匂いが素敵さ
男子の隣のトイレに忍んだ
あらゆるところに カメラを隠して
部屋のパソコンで ひとりでしている 夜
愛しい君は 僕だけのもので
心地のいい首輪で 繋いだら あとは
着替えをさせて 飾りたいずっと
衝動性が 膨らんでゆくよ どうしよう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- オレンジ
- 作曲
- オレンジ
- 編曲
- オレンジ
作品紹介
鳴花ヒメのオリジナル曲です。
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