港巡り
- その他
ヤス / 勇夢兄い
- 21 再生
この曲の歌詞
あなたと歩いたあの港
大きな大きな貨物船が
波戸につけば喜ぶだろうか
あなたの心が読めない私
海鳥泣いてるあの港
小さな小さな艀は沖へ
本気で愛していたけれど
あなたの心が見えない私
夕陽に浮かぶあの港
ゆらゆら揺れる灯浮標
胸の内打ち明けたかった
あなたの心に入れない私
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 勇夢
- 作曲
- ヤス
- 編曲
作品紹介
ヤス
勇夢さんとの共作です。
勇夢さんは神戸の港でプロポーズされたようですが、私は結婚前、付き合ってる頃に有明の船着き場で「別れたい」と言われました。
港は様々なドラマが生まれる場所です。
勇夢さんのご要望「セピア色の港の風景」を感じる曲調に出来たか。あまり確信は持てていませんが、お聴きいただけますと幸いです。
勇夢兄い
ヤスさん お仕事からお帰りのところ「港巡り」公開頂きまして有難うございます 私がプロポーズしたのがメリケン波止場が良く見えるポートアイランドの公園でした 今もありますかね? 私の事ですから 上がっていたのかモジモジしてハッキリと言えることが出来なかったと思いますが 港の風景と心地よい海の風に助けられたのかな......何か自然とフィーリングがあったのか今があるのでしょうね そんな情景を自然に感じるヤスさんの弾き語りです 海にちなんだ歌が私とのコラボではいくつかあります 波の音が聞こえてきそうです どうぞお聴き下さい(^-^)
コラボメンバー
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