純愛の河
- 演歌
わぎゅう / キタケン
- 44 再生
この曲の歌詞
♪純愛の河♪
おまえの過去など 知りたくないし
俺の昔は 語るに落ちる
何処で生まれて 何処で死のうと
愛に言葉は 邪魔なだけ
おまえを抱いて 抱きしめて
この刹那(とき)だけに 生きるのさ
花は夜風に 乱れて散って
水は花びら 浮かべていずこ
男と女の ささやきも夢も
相手しだいで がらりと変わる
ここで出会って ここで別りょと
愛に言葉は 邪魔なだけ
冷たい裸(はだか) 寄せあえば
なみだを焦がす 都会(まち)あかり
花は夜風に 乱れて散って
水は花びら 浮かべていずこ
愛に言葉は 邪魔なだけ
この指からませ 堕ちるとも
流れる銀河(ほし)と 生きるのさ
花は夜風に 乱れて散って
水は花びら 浮かべていずこ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- キタケン
- 作曲
- わぎゅう
- 編曲
- わぎゅう
作品紹介
わぎゅう
キタケンさんの深~い大人の恋の歌に、曲を付けさせてもらいました。
歌詞をいただいた時に、何となく昭和の香りがする歌詞だなぁと思って、フォーク演歌っぽくなりました。
キタケン
愛の三部作としてわぎゅうさんに符曲していただいた、記念すべき作品です。
おくらばせながら、わぎゅうさんありがとうございました。
コラボメンバー
コメント3
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