musictrack
/

陽だまりの温もり(朗読)さとうささら

  • その他
  • 19 再生

この曲の歌詞

陽だまりの温もり

A
言いたいことも言えないままで
胸の内にしまい込んでいた
愛していると伝えられたら
幸せだねと笑顔でいれた?

B
未来に何も期待できず
僕の心はおじけづいた
想いがうまく響かないから
明日は少し笑いたいな

サビ
君がいたから強くなれた
あの日の誓い  叶えて見せる
陽だまりのように感じられた
この温もり 消えることはない

A
見いだすことも出来はしなくて
時の中に迷い込んでいた
信じていると言えていたなら
後悔なんてしなくて済んだ?

B
時代の闇が包み込んだ
僕の世界はのみ込まれた
言葉でうまく話せないから
いまはそばにいてください

サビ
君だからこそ弱さみせた
あの日の思い出 思い浮かべた
満月の夜に与えられた
この優しさ 変わることはない

サビ
君がいたから強くなれた
あの日の誓い  叶えて見せる
陽だまりのように感じられた
この温もり 消えることはない
この優しさ 変わることはない

クレジット ORIGINAL

作詞
七味
作曲
七味
編曲

作品紹介

陽だまりの温もりをBGMを入れて朗読してみました。
さとうささらさんで朗読しています(^▽^)/
その他の作品も作曲募集なのでよろしくお願いします。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

A
変わらない日常を
毎日重ねているけど
心のどこかで感じていた
172
詳細
A
心が痛むこともあるだろう
心に傷を負うこともあるだろう
B
160
詳細
A
巻き戻しの出来ない
この世の原理の中で
何ものにも 変えられない
136
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。