「春待ち草」1898 作詞 Aisha42
- ポップス
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この曲の歌詞
「春待ち草」1898 作詞 Aisha42さん
逢いたくて 逢いたくて、ええ
心が、溶けてしまう
あなたの歌が 何処に行っても
聞こえて 来てしまう
泣かないでと わたしに言ってる
そんなはずないのに
明日が逃げてしまうからという
あなたの心熱すぎて わたしは、もう
あなたに着いてくだけ 今しか見えないわ
逢いたくて 逢いたくて、ええ
心が、溶けてしまう
好きになったら 時間構わず
自分の、話、してしまう
ただ、黙って 聞いててくれてる
あなたを、また、愛しました
熱い涙が 頬を伝って
雪のようなこの気持ち
転がるたびに、 大きくなるの
あなたを 愛しました 心から
ええ、 ええ、 逢いたくて、ええ
心が溶けてしまう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Aisha42
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
Aishaさんの詞、本来なら純潔演歌にしたい詞ですが、全く違います。春が待ち遠しいですね。
コロナの緊宣第2弾に加え日本海側は猛吹雪の予報。家にこもるしかない一日になりそうです。
昨日千葉でも感染者が450名を超えてしまいました。こうなるとどこにいても感染してしまいそうな気さえしてきます。
夜19時以降の酒の販売禁止になるようですが、要は店とか酒が悪いわけではない、コロナに感染した人間がまき散らしてしまうのですから、
ここ2週間は夜も含め行動自粛するしかないでしょう。自分の禊が済んで、体調に変化がないとわかったら、しずしずと動き出す。
テレ飲みは味気ないので、本気で外でお酒が飲める日のために頑張りましょう。
Aish42さんありがとうございました。ではどうぞ。
milkさんの「ええ」「ええ」とか、
詞間のスキャットが生かされた歌だと思います。
歌詞内容よりも、
milkさんの激しくもかっこいい、
メロが印象的で、
最後の方で、ゆっくり目の、
優しい曲調になるところも
お気に入りです。
後はもう、milkさんの歌唱力にメロメロです。
ありがとうございます。
ai42
コラボメンバー
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