君とお酒を飲んだ夜
- フォーク
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この曲の歌詞
赤い大きなお月さま
君とお酒を飲んだ夜
明日は雨よと つぶやいた
道で抱き合いくちづける
閉じた瞼を見つめてる
冷たい頬を手でおおい
暖める様にくちづける
時の経つのの早いこと
いつか別れがくるのでしょう
もうすぐ二人 三年と
思い出すように つぶやいた
月の灯りに照らされて
影がさみしくゆれている
かくれたい様な夜がある
叫びたい様な夜がある
どうせ浮き世の絵空事
笑い流してしまおうよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- いちろう
- 作曲
- いちろう
- 編曲
- いちろう
作品紹介
40年前はこの曲全然弾けませんでした。
自分で作ったのに左手が難しかったんです。(^_^;)
あの頃、私は素行が悪かったので嫁さんの親には猛反対されてました。
とんでもないクズでしたね。
幸運にもここまでやってこれたのは全て嫁さんの忍耐力のおかげです。
弾き語り動画はこちらです。
https://youtu.be/7cjNHQVJO1I
コメント4
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