雨上がりの街角
- Jポップ
- 22 再生
この曲の歌詞
1
雨上がりの夕暮れ時に ふと街を歩けば
君が去ったあの日と同じ 匂いがした
不思議なものさ こんな事で思い出すなんて
もう思い出のあの歌でさえ 涙流さず歌えるようになったのに
会いたさばかり募る 時代は終わったはずなのに
今も何かを待つように この街で
2
夜明け前の空の色は なぜかとてもさみしくて
まるで壊れて何も見えない 映画のよう
おかしなものさ ただ君が居ないだけなのに
一緒にいた頃の朝の空は 君の笑顔と溶けて白く光ってた
いつの日にか君を 思い出の箱にしまって
そして笑って生きることが できるのか uuu....
会いたさばかり募る 時代は終わったはずなのに
今も何かを待つように この街で
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Atsushi
- 作曲
- Atsushi
- 編曲
- Atsushi
作品紹介
高校生の時に作った曲です。この時は作詞にもチャレンジしてみたのですが、自分のあまりの文才の無さにその後は作詞を諦めたという懐かしい記憶があります。 今回は2度目のリメイクになります。
事情があってMTには1番だけしかアップできませんが、Ayanoさんの天使の歌声、ぜひYouTubeでフルでお聴きくださいませ。→https://youtu.be/BJvrTZsPntc
コメント4
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