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『 ふたり、夏に至る。 』

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歌詞本文

君が好きだ
この世界で唯一
変わらないものが
あるとすれば

僕の胸の中の
燃え尽きない太陽
その下で咲いている
枯れない向日葵

いつか・・ふたり、夏に至る。
何も語らず 何も求めず
背中合わせの曜日も超えて
波の音を探しながら


君が好きだ
この世界で最後に
確かめるものが
あるとすれば

君の過去の夢と
明日からの憂鬱
君の中に流れてる
終わらない Love song

今夜・・ふたり、夏に至る。
何も感じず 何も想わず
溶け合うように もう離れない
波の音に揺られながら


めくらないカレンダー
砂を抜いた砂時計
さっきから・・時を止めたまま

そして・・ふたり、夏に至る。
何も語らず 何も求めず
背中合わせの曜日も超えて
波の音を探しながら

そうさ・・ふたり、夏に至る。
何も感じず 何も想わず
溶け合うように もう離れない
波の音に揺られながら

作品紹介

梅雨っちゃ梅雨っぽい感じで・・ジメジメした日が続きますね。

過去作含め駄歌詞ブログにUPしてます^^
お暇な時にでも覗いて頂けると嬉しいです<m(__)m>

https://ameblo.jp/someday524/entry-12682011353.html

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