インドあり
- ロック
- 20 再生
この曲の歌詞
あたまの中に印度あり
逃げるときには印度なり
ブッダガヤをゆるゆる行けば
耳からへんな汁が垂れてくる
嗚呼これもまた一興なり
気候は温暖 常春なり
日に日に脳がゆるむなり
ニーラージャナ渡るかぜに吹かれれば
君のことがぜんぶ溶けてしまう
嗚呼それはそれで致し方なし
印度は常に語りかける
おまえの中に既に印度あり
泉のごとく湧き出でて
印度枯れることなし
印度あり
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- どてら
- 作曲
- どてら
- 編曲
- どてら
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