RAINCOAT IN THE RIVER
- 原曲アーティスト: SAMMY TURNER
- ポップス
- 76 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- RAINCOAT IN THE RIVER
- JASRAC作品コード
- 7B9-2043-2
- アーティスト名
- SAMMY TURNER
作品紹介
電気じぃじさんとのコラボです。「RAINCOAT IN THE RIVER」は1961年にSammy Turnerが最初に発表し、その後1964年にRicky Nelsonが取り上げ、2019年にはNick Loweがカバーしました。
僕がこの曲を知ったのはNick Loweのバージョンを聴いてからです。遡ってRicky Nelsonバージョンを聴いてみるとギターを弾いているのはJames Burton。となればこれは電気じぃじさんしかいないと思い、オケとギターをお願いしました。間奏のギターソロは前半の8小節が僕で、後半が電気じぃじさんです。
この曲、タイトルだけ見て、梅雨時にいいだろうと思ってコラボを企画したのですが、よく歌詞を聴いてみると「レインコートは川へ投げ捨てよう、傘は海へ。太陽はかつてないほど輝いている。だってあの娘が僕の元へ帰ってくるんだから」というような内容の歌であることが判明しました。
梅雨時にはイマイチふさわしくないかもしれませんが、雰囲気で聴いていただければと思います。電気じぃじさんありがとうございました。よろしければお聴きください。
皆様、お暑うございます。
梅雨真っ盛り? のところではありますが、
へっぽこ Oさんとのコラボでございます♬
最初はSammy Turner、次いでRicky Nelson、そうしてNick Lowe。
あたしは不覚にもこの曲を知りませんでした。
へっぽこさんからお話を頂いた時は「?」ってなものでして。
そうしたら大好きな J. Burton先生のお名前があるでは!
で、色々聴いていたらNick Loweのバージョンが出て来て「これが良い!」
でこの様になりましてへっぽこさんからもOKもらって出来上がりました。
間奏はへっぽこさんが最初で次がアッシであります。
ボーカルはもちろんへっぽこ Oさん!
お時間ありましたら是非是非お付き合い下さいませ♬
するってぇと両人飛び上がって喜びます(^0^/
コラボメンバー
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