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JULIA DREAM / PINK FLOYD

  • 原曲アーティスト: PINK FLOYD
  • プログレッシブ
コラボ
こえいち(Koeichi01) / かえるの王子さま
  • 58 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
JULIA DREAM
JASRAC作品コード
0J0-0988-5
アーティスト名
PINK FLOYD

作品紹介

こえいち(Koeichi01)

ピンク・フロイドの初期の曲です。作曲はROGER WATERSさん。初期のとてもシンプルな曲です。
公開されてるものには編曲が違うものがありプログレ好きの、かえるさんに教えて頂きました。その中に「Rhapsody in Pink」というアルバムがありアウトテイクレコードからの録音のような、スクラッチノイズも多いアルバムですが編曲の違う「原子心母」や「エコーズ」なども入っておりお気に入りアルバムになりました。かえるさん、ありがとうございます!^^

そんな初期、PINK FLOYDもお好きな、かえるさんにヴォーカルをお願い致しました。かえるさんの公開曲「Cymbaline / Pink Floyd」と共に聴いていただければ嬉しく思います。

ボカロ版:http://musictrack.jp/musics/64573

かえるの王子さま

皆様こんにちは。今回は、こえいちさんからお声をかけていただき、こうして無事コラボが完了させることが出来て、とっても嬉しい限りです。

この曲は、以前カバーした同ピンクフロイドのシンバラインより何倍も難しかったです。理由はわかりません。多分、最近知った曲で脳内にイメージが足りていなかったためかも知れません。シンバラインなら、何度も何度も聴いてきた人生ですので、脳内に歌唱が刷り込まれているから、割りと楽に歌えたのかも知れないです。それに、ピンクフロイドにありがちな、ウィスパー唱法の難しさを嫌という程思い知らされました。ささやき声で歌う唱法ですが、だからといってパワー不足があってはいけないし、かといって力強く歌っては、そもそもウィスパーにはならないしで、もどかしい難しいところでした。

歌い終わって気づいたことは、この歌って所謂ミックスボイスってやつで歌うものなのでは?と気づきました。つまりは、地声と裏声の中間で歌う唱法です。自分は、それをマスターしてはいないと思うので、だから難しかったのかなぁと終わってから気づきました。もしかしたら多少はミックスボイスが出来ているかもは知れないですが・・・。とはいえ、最終的には、こえいちさんの絶妙なMixと華麗なギター演奏のおかげでとっても良いものに仕上がり満足しています。

長くなりましたが、ぜひ聴いてください、よろしくお願いいたします!!

コラボメンバー

こえいち(Koeichi01)

「こえいち(koeichi01)」と申します。音楽関係とバス

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