「自由への疾走」Are You Gonna Go My Way
- 原曲アーティスト: Lenny Kravitz
- ロック
- 189 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- Are You Gonna Go My Way
- JASRAC作品コード
- 0C4-8312-6
- アーティスト名
- Lenny Kravitz
作品紹介
今夜お届する「SHOW-WA」の曲は、
先回に続いてイレギュラーとなる洋楽です。
なぁーんとなんと!!「自由への疾走」
ご存じLenny KravitzのAre You Gonna Go My Wayです!
希望的イメージとしては、
Joeさんが左側のギター弾いてて、右側のギターとボーカルが、
「レニー・きら☆ヴィッツ」こと私!(笑)
そしてドラムとベースを入れた4人で一発録りレコーディング!
そんなイメージでございますので( ´艸`)
本当にそうだったら最高に嬉しいんですけど!
そればっかりはどうあがいても無理なので、
どうか!どうか!
Joeさんときら☆ヴィッツがツインでギター弾いてる体で
妄想しながら聴いていただけたら嬉しいです!(;^ω^)
この曲ねぇーめっちゃかっこいいですよね♪
Joeさんからこの曲提案していただいて、即歌います!!
って言ったのですが、歌自体もそうなんですが、
雰囲気出すのが難しかったですが、かっこよく歌えてますかね?
Joeさん!今回もアメージングなギターを披露してくださいました。
最高にイカしたギターですので是非是非お聴きくださいね。
そして!そして!MIXがまたねー素晴らしいんですよ。
私の声も右から左へ、左から右へ疾走してます!(驚
歌入れの時は諸事情ありまして、控えめなヘドバンでしたが、
完成版送っていただいた時は、めっちゃヘドバンして聴かせていただきました。
そんなこんなで「ぎっくり腰完治!」(諸事情ってそれ?
のお祝も兼ねてUPします!(笑
聴いていただけたら嬉しいです♪
レニーきら☆ヴィッツのAre You Gonna Go My Wayです!
今回はきら☆ヴィッツさんにもギターを弾いて頂き、スタジオ一発録りで仕上げました!
ベースはショウさん、ドラムはワァさん、そしてレコーディングエンジニアはJoe・・・
というイメージで仕上げてみました。
ネタ元の曲は1993年のリリースですが、70年代みたいな音作りですよね。
ギターの音もファズっぽいチープな音だし。
予算がなかったので裏のガレージで録った、とか言われても信じそうです。
そんなシンプルな音作りながら、ボーカルがいきなり左右に飛んだりして凝ってる、と言うか遊んでる感じがカッコ良いです。
手間ヒマ&金かけることが良いモノを生む、そんな当時の考え方に対するアンチテーゼなのかも。
当時は黒人であるレニーがロックをやるコトに対して、批判的な反応もあったようですが、“Are You Gonna Go My Way”というタイトルからは、そんなしがらみへの反抗&自己主張を感じます。
それは「自由への疾走」、つまりロック!ってコトですな。
きら☆ヴィッツさん、カッコ良いボーカルをありがとうございました!
ブログでも語っております↓
https://javajoe.hatenablog.com/entry/2021/07/12/093624
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