「哀鍵」1947 作詞 ミントさん
- 演歌
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この曲の歌詞
「哀鍵」1947 作詞 ミントさん
鍵を預けた あの夜から
ただ待つだけの 女になったの
あなたの時間に 暮らしを合わせ
また一年が 過ぎてゆきます
仮(かり)の宿でも かまいません
どうぞ心を休ませて……
藍色の帯留めは 二人の秘密の夜の色
寝乱れた枕抱いても 温もり淋しい夜明け前
待つ切なさを 知った日から
ただ泣くだけの 女になったの
あなたの好みを 守っていれば
いつも私と 居てくれますか
仮の宿では 望めません
明かりを灯すことさえも……
藍染めの袖も濡れる 泣き癖隠して抱かれても
乱れ髪哀しいものね あなたを見送る夜明け前
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ミントさん
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
ミントさんとの演歌です。この曲は女の方に歌っていただきたいなぁ。
立候補お待ちしています。聞いてみてくださいね。
先週末、君津のwingというライブレストランで、萬歌団の単独ライブを行いました。
マン防対象エリアなので90分以内2ステージ。やはりライブはいいですね。
これが東京でも行われることを切に願います。もちろんお酒付き、時間制限・人数制限も無しで。
いったいいつになったらできるようになるんでしょう。ハードルはあってもできるための道筋が欲しいですね。
ミントさん ありがとうございました。ではどうぞ。
「♪哀鍵」は過日 よーいちさんからも発表していただきました。
詞投稿後、よーいちさん・milk2さんから時差なくコメントを
いただきまして、競作を快く受け入れてくださったお二人に
感謝申し上げます(^^♪
綺麗なグラスに入った、優しいミルク風味をお楽しみください。
milk2さん、今回もお世話になりました。ありがとうございます♪
コラボメンバー
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