「絶望色の帳(とばり)」 詞 細田さら、曲・演奏・歌:ろーらん(ユニット「タイムマシン」)
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この曲の歌詞
「絶望色の帳(とばり)」詞:細田さらさん
さび色の太陽がやっと消えると
長い長い夜の始まり
絶望色の帳が幾重にも幾重にも
張り巡らされる
一つの想いが 私を捉える
あの日に戻ってやり直したい
ひとりぼっちが身に沁みる
枕元の灯りめがけて 寂しさが飛び回る
ずっと私を責めながら
浅い眠りから目覚めてしまうと
長い長い夜はつづく
絶望色の帳が幾重にも幾重にも
包み込んでくる
叶わない願いだけが私を捉える
あの日を失くしてしまいたい
ひとりぼっちが身に沁みる
静寂に耳をすますと 耳鳴りが沸き起こる
ずっと私をさいなんで
あの日に戻ってやり直したい
ひとりぼっちが身に沁みる
枕元の灯りめがけて 寂しさが飛び回る
ずっと私を責めながら
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 細田さら
- 作曲
- ろーらん
- 編曲
- ろーらん
作品紹介
【動画作成:細田さらさん】youtube⇒https://www.youtube.com/watch?v=Z3gU27FhIW8
皆さん、こんにちは。
細田さらさんとのユニット「タイムマシン」の今回の歌は「絶望の帳(とばり)」です。
ダークさら降臨っていう感じの、マイナーな思いを乗せた歌詞に
私ろーらんが曲をつけて、ちょーアナログアレンジで演奏して歌を歌わせていただきました。
暗い沈んが思い。。この絶望の思いが果てしなく続くかもしれないという。。そんな思いを乗せた歌詞です。
皆さんもそういうときってあるのでは?と思います。そんな思いに寄り添うことができたら。。
そんな思いも乗せながら私なりの思いも乗せてやらせて頂きました。
そうそう・・ユニット「タイムマシン」の楽曲ですので・・この暗く悲しい思いは。。。時には過去、現在、未来に 行ったり来たりする思い。。そんな雰囲気が垣間見られる歌・・・そんな思いを乗せてやらせていただきましたです。
さらさんの作られた この歌詞の情景にぴったりの動画を見ながら聴いて頂けると嬉しいですね(^^♪
結構、辛い時期に作った歌詞なんですが。。。
この後、いろんな方がコラボしてくださったり、ユニットを組んでくださったり。
ありがたい事です。
ムカデで指を骨折したダークさらは、今度は大蜘蛛に、でくわし。。あやうく今度は
右手をやっちゃうところでしたww
それも今回は音楽室をふつーーに歩いていました。
いあいあ、無事旦那が追い出してくれ、今年に入って初めて結婚してて良かったと思った瞬間でしたww
って、なんの話wろーらんさんのお歌が素敵なので、聞いてくださいませ。
コラボメンバー
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