秋の眠り
- 198 閲覧
歌詞本文
秋の夜空が大好きだから
君と並んで見上げてみたい
そして語らう、愛についてなど
深い夜空にチャックをつけたら
こぼれるくらい星が詰まってて
そして君にさ、取ってあげるんだ
想像、空想、そうして僕は瞑想する
闇のなかへと吸い込まれてく
深い眠りにいざなう魔法の眠剤
ラララ・ライライ・ララライ・・・
秋の夜更けは長すぎるから
心奏でるクラシック楽団
それに合わせてダンスをするんだ
月はミラーボール、キラキラまわる
甘いメロディに軽やかステップ
そして君はね、うっとり踊るんだ
想像、空想、そうして僕は瞑想する
闇のなかへと吸い込まれてく
深い眠りにいざなう魔法の眠剤
ラララ・ライライ・ララライ・・・
秋の夜空に癒されながら
君と僕だけ、最上の夢
朝焼けまでは静かに静かに眠りこけるのさ
想像、空想、そうして僕は瞑想する
闇のなかへと吸い込まれてく
深い眠りにいざなう魔法の眠剤
ラララ・ライライ・ララライ・・・
2021 8 22
この詩から生まれた作品
作品紹介
[music]91304[/music]ぺん
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。