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地球を護る者/幻魔大戦より/キース・エマーソン

  • 原曲アーティスト: KEITH EMERSON
  • アニメ
  • 34 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
地球を護る者
JASRAC作品コード
050-4621-1
アーティスト名
KEITH EMERSON

作品紹介

GS音源からDAW環境への移行後3作目。
DAW移行後の前2作は、音作りが比較的楽なオーケストラ系だったので、今回はギター&シンセもエフェクター等を駆使し音作りが必要な楽曲製作にチャレンジしてみました。
この曲がコピー出来れば、だいたい自分が作りたいと思っている様なタイプの曲は一通り作れる筈?です。

DAWの環境を整えながらなので、まずは音源を揃えるところから。

今回は Synth Anthology 3でシンセ音を作る事にする。

選んだ理由・・・まずは安い!(キャンペーン価格で入手)
新旧シンセの代表的な音が収録されている。
特に良いなと思ったのは、すべての機種の音色を、同一の操作画面で加工できる事。
アタック・ディケイ・サスティン・リリース、レゾナンス・カットオフ、リバーブ・コーラス・ディレイetc...
アナログシンセ弄った事ないし今更覚える気もない。実機をリアルに再現ではなく、こういうのでいいんだよこういうので。
レビュー動画、マニュアル、商品HP等にも記載がないのですが、UVI WORKSTATIONの機能としてレイヤー機能が使える事。
当初フリーの音源で音色作りを進めたのですが、複数トラックを使って重ねると管理が大変すぎて・・・

メインのブラスシンセでは5レイヤーで作ってます。
それでも、メインのブラスシンセはディレイ成分等もいれると、4トラック8音色使ってます(Synth Anthology3はサブオシレータも設定できるので、11音色分くらい重ねてます)
安い音源ですが、これだけ作り込めば高い音源にも負けない?かもしれないw
ギターは、フリーのStandard Guitarで行ってみます!

DAW:Ability 3 Pro
シンセ:UVI Synth Anthology 3(80%)
     Roland Hyper Canvas(20%)
ギター:Standard Guitar+Amplitube(70%)
     Roland Hyper Canvas(30%、ワウ、ノイズ等)
DRUM:Session Drummer 2(バス・スネア、ハット)
      MODO DRUM(シンバル、タム)
      Sample TANK4(シンバル、タム等の中でもちょっと痒いとこに手が届く感じの音)

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