「人は人を羨むなかれ」1965 作詞 勇夢兄い
- ポップス
- 27 再生
この曲の歌詞
「人は人を羨むなかれ」1965 作詞 勇夢兄いさん
人は人を羨むなかれ
羨む人とは恨む人
人は人を見下すなかれ
見下す人こそ弱い者
人は人を縛るるなかれ
縛るる人には脳がない
人は人を偽るなかれ
偽り人が見えてくる
人は人を疑うなかれ
疑う人の目が濁る
人は人を葬るなかれ
葬る人に悔い残る
人は人を羨むなかれ
羨む人とは恨む人
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 勇夢兄い
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
人生の教訓歌ですかね。自分はこの歌詞のように、達観も悟りきってもいないのですが、
歳をとったせいか、何事にも関心が薄くなってきたかなあ。勇夢兄いさんはこういう詞、うまいですね。
つい附曲お願いしちゃいます。
さて、10月1日。緊宣が解けて、今日は友人のライブがありますので、行ってきます。
ハコは千葉の感染対策確認店が取れたせいでお酒の提供も20時まで可能。営業は21時までです。
台風接近が気がかりですが、仲間と会えるのも嬉しいなぁ。しっかり感染対策しながら楽しんできます。
勇夢兄いさん ありがとうございました。ではどうぞ。
ミルクさんお早うございます ご投稿頂まして有難うございました
今日からいよいよ10月ですが 私の所では気温が高く一向に秋の気配を感じません 半パンとTシャツと靴下は履かずサンダルを履いて夜の散歩にでかけております 夏は夜の戸張が降りる前 夕焼けを見ながらの散歩でしたが 今は出かける時はすっかり暗くなり 空気がいささか乾いてるせいか 雲のない夜空には星が明るく輝いております 家々の軒先を歩いているとお風呂で遊んでる子供の声 お年寄りが音量を高くして見ているTVの音 台所で食器を洗ってる水の音 様々な生活音が決まった時間に決まった所で聞こえてきます その横を大きな犬に引っ張られながら黙々と散歩している人の姿 自転車に乗って塾へと急ぐ子供達 街は今日も平和の中に生きているのだと実感致しております。
長かった緊急事態もやっと解除され 先の事はともかく 少し世の中の流れが変わっていく予感のする月初に公開させて頂きましたこの曲は心の内面を映し出された歌詞にミルクさん独特の曲歌に載せて人生を問う様なかたちになりました 人には様々な人脈があり人流の変化がつきものです たまたま「昨日の敵は今日の味方」「今日の味方は明日の敵」になる事も起こりうるかも知れません 様々な事を想定しなければ生きてはいけない窮屈な世の中になっていると感じます 人生いろいろ 歌もいろいろと いろいろが混ざって面白いですが... とにもかくにも どんな時も 平和な空気をいっぱい吸って ありのままに生きていたいものです。
それでは どうぞお聴き下さいね(^-^)
コラボメンバー
コメント6
コメントを読むには、ログインが必要です。