「涙を微笑みにかえて」『A=432Hz』(「のお尻〜♪くん」のバンドレパートリーより)
- ポップス
- 169 再生
この曲の歌詞
歌詞です。
「のお尻〜♪くん」作詞(&作曲)
『涙を微笑みにかえて』
このうた 聞き終わるまで ここに いようね
遥かな 大地の 音と 都会の 砂漠
聞き惚れる 君の 横顔
確かめる 愛の ふれあい
そっと くちびる よせて
見つめあう ふたり
あなたの ほしいものは なに?
ともだち? 恋人?
ひとつの 夢 追い求め
振り向かなかった
自由が すき
いちばん すきさ
あなたの 瞳が 語る
そのままの あなたが すき
今の ままの
涙を 微笑みに かえて
似合わないから
明日から はじまる ふたりの
愛の 語らい
冷え切った 君の 体を
あたためて あげる ことしか
できない
今は だけど
求め合う
ふたり
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 「のお尻〜♪くん」
- 作曲
- 「のお尻〜♪くん」
- 編曲
- 「のお尻〜♪くん」の当時のバンドの方々
作品紹介
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
まず!何よりも先に記述しておきます!!!〜♪
より!感動〜♪されたい方方〜♪は
我慢して(苦笑^^;)
こちらの「カゲキ〜♪」↓を順番に
最初から最後までお聞きになった上で
この歌〜♪を再生されることをお勧めいたします。
http://musictrack.jp/musics/62544
http://musictrack.jp/musics/62543
http://musictrack.jp/musics/62542
http://musictrack.jp/musics/62541
↑上記の竹死君へのリンクが全てPC用だったので下記に「携帯用のアドレス」を載せます↓
音苦?~♪ 「(カゲキ)『竹死君』より抜粋第1章」 『A=432Hz』↓
https://beta.musictrack.jp/works/44214
音苦?~♪ 「(カゲキ)『竹死君』より抜粋第2章」 『A=432Hz』↓
https://beta.musictrack.jp/works/44213
音苦?~♪ 「(カゲキ)『竹死君』より抜粋第3章」 『A=432Hz』↓
https://beta.musictrack.jp/works/44212
音苦?~♪ 「(カゲキ)『竹死君』より抜粋第4章」
(1980年3月新宿LOFTライヴ・ヴァージョン)
~おニュース解説のお時間 『A=432Hz』↓
https://beta.musictrack.jp/works/44211
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
さて。「綾樹サイト」で時々、ご案内させて頂いております。
中学3年生の時のクラスメートとして出会った
「のお尻〜♪くん」が、
「THE なかぞの」が、事実上、活動停止を余儀なくされた後
ご自身の通う学校でバンドを組まれていた時
僕も!とっても気に入ってしまった歌〜♪がありました。
以前も、短期間の間でしたが。
限定的に公開させて頂いた事もあります。
ただ、今回!また、「のお尻〜♪くん」の許可を
得ていないので・・・一応連絡がつくまでは
期間限定として再公開させて頂きます。
「のお尻〜♪くん」にとって
このバンドメンバーとの出会いは
幸福だったんだなあと思います。
これはもう「完全に好み〜♪」の問題に
なっていいのだと思います。
僕はこの歌のボーカルの方〜♪の
歌声〜♪が超好み〜♪で。
もちろん!お会いしたことは
一度もありませんが・・・
「のお尻〜♪くん」!!!
俺より先に「最高の幸せを掴みやがったなあ!」
と羨ましかったというのが本音でした。
「声が好み!」というのは
多分!音楽好きの皆様〜♪におかれましては
特に僕のように自身では歌えない(*^^*)と
痛感している身としては
好みの声を持つボーカリスト〜♪の
出会いも!人生何よりの宝〜♪とも
思います。
皆様〜♪は?そう思いませんかあ?!?^^
そこで、今回!衝動的に〜♪
「のお尻〜♪くん」のバンド時代の
楽曲をご本人たちの承諾も得ずに
またまた、再公開してしまいました。
『土用〜♪』ということで・・
少しでも・・・心身〜♪に溜まった
毒とか業とかを『感動〜♪』によって
浄化〜♪&昇華〜♪して頂けたならば
とっても!嬉しいです。
そんな訳で、また永くなってしまいましたが。
以前は、これらの「THE なかぞの」としての
現時点ではLASTステージとなっている
このやたら永くて出来損ないで・・・
のカゲキ〜♪^^;の最終に流れる歌として
希望しているのですが・・・・
現時点になってもなかなか
「のお尻〜♪くん」より快い返答は
得られておりません。^^;
でも!現時点ではありますが。
この『流れ〜♪』が『感動〜♪のカラクリ〜♪』
のひとつの方法なのではないかな?と
感じております。
ご気分が向かれ。
お時間がありましたら
お聞きくださると
とっても幸せです。
今回も最後まで
お読みくださり
どうもありがとうございました。微笑(^^)/
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。