musictrack
/

永遠

  • 272 閲覧

歌詞本文

茜染まる黄昏は
日に焼けた肌のぬくもりと
君の優しい声が聴きたくなる

 ふたりでドライブしたね
 ふたりで海に行ったね
 何度も何度も笑いあった

永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた安らぎが そこにあった
永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた幸せが そこにあった


風が冷たい街角は
灯りのともった部屋と
君の「おかえり」の声が聴きたくなる

 ふたりで乾杯したね
 ふたりで歌をハモった
 何度も何度もふざけあった

永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた日常が そこにあった
永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた優しさが そこにあった


君がいない世界なんて
ぼくには意味なんてない
君がいない世界の中で
ぼくは何を夢見よう…


永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた安らぎが そこにあった
永遠を感じてた 君を抱きしめながら
求めてた幸せが そこにあった

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

放課後の校庭を走る君がいた
白いボール追いかけて風を切りながら
金網越し 見つめてた君の姿は
誰よりも輝いて眩しく見えた
185
詳細
風はトレモロ
冬枯れの街
想い出たちを遠くにはこんで
空はアズライト
115
詳細
桜咲くっとフェンス飛び越えて
桜咲く戦 世界中に愛を届けよう

265
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。