それは風のように/ゆめまぼろし
- フォーク
まぼろし / ゆめじ黄
- 51 再生
この曲の歌詞
【それは風のように】
どんな言葉も心の窓を
開くことなどできなかった
暮らしのなかの小さなほつれ
やがて大きな傷の予感した
いつしか耳をふさぐ自分が
会話するのはもう一人の自分
世間を拒否して下を向いたまま
ひたすら時が過ぎゆく日々だった
・・・あるときまでは
それは風のように
私の心の窓をたたいてくれた
それはあなたの歌
湧き上がる水が身体に沁み込むように
こんな気持ちになれた私の
どこに癒しのボタンがあったか
出来ることなら声を出したい
空にむかって声を出せたらいい
それは風のように
私の心の窓をたたいてくれた
それはあなたの歌
湧き上がる水が身体に沁み込むように
空にむかって 声を 声を出せたらいい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ゆめじ黄
- 作曲
- まぼろし
- 編曲
- KORGEK-50
作品紹介
まぼろし
皆さん、こんばんわ・・・持病が出る季節柄、少し、ゆっくりしていましたら、もう10月も終わりますね・・・今回は、ゆめまぼろしで、ゆめじさんの、それは風のように・・・を歌わさせて頂きました、お聴き頂ければ幸いです。
ゆめじ黄
みなさま、御機嫌よう
めっきり秋の装いに、反面、やっと汗との
決別に安堵しています。
といっても一昨日は30度近い気温!
どーなっているのでしょうか。
それは風のように
まぼろしさんの久々の歌唱です。
本当にお上手ですよね。。。
ご持病もあるなか、素敵に投稿してくださいました。
ありがとうございました。
コラボメンバー
コメント12
コメントを読むには、ログインが必要です。