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それは風のように/ゆめまぼろし

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コラボ
まぼろし / ゆめじ黄
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この曲の歌詞

【それは風のように】

どんな言葉も心の窓を
開くことなどできなかった
暮らしのなかの小さなほつれ
やがて大きな傷の予感した

いつしか耳をふさぐ自分が
会話するのはもう一人の自分
世間を拒否して下を向いたまま
ひたすら時が過ぎゆく日々だった

・・・あるときまでは

それは風のように
私の心の窓をたたいてくれた
それはあなたの歌
湧き上がる水が身体に沁み込むように

こんな気持ちになれた私の
どこに癒しのボタンがあったか
出来ることなら声を出したい
空にむかって声を出せたらいい

それは風のように
私の心の窓をたたいてくれた
それはあなたの歌
湧き上がる水が身体に沁み込むように
空にむかって 声を 声を出せたらいい

クレジット ORIGINAL

作詞
ゆめじ黄
作曲
まぼろし
編曲
KORGEK-50

作品紹介

まぼろし

皆さん、こんばんわ・・・持病が出る季節柄、少し、ゆっくりしていましたら、もう10月も終わりますね・・・今回は、ゆめまぼろしで、ゆめじさんの、それは風のように・・・を歌わさせて頂きました、お聴き頂ければ幸いです。

ゆめじ黄

みなさま、御機嫌よう
めっきり秋の装いに、反面、やっと汗との
決別に安堵しています。
といっても一昨日は30度近い気温!
どーなっているのでしょうか。

それは風のように
まぼろしさんの久々の歌唱です。
本当にお上手ですよね。。。
ご持病もあるなか、素敵に投稿してくださいました。
ありがとうございました。

コラボメンバー

まぼろし

初めまして、アーティスト名、まぼろし、と言います、音楽、素人

ゆめじ黄

趣味で40年ほど前から歌詞を細々と書いてきました。10歳で書

コメント12

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  • フォーク
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