親子酒/ナオ&鈴
- 演歌
- 23 再生
この曲の歌詞
親子酒
雨の路地裏屋台酒
いつか馴染んだ酒の味
俺が二十歳になった夜
肩を並べて親父と呑んだ
酒の苦さが懐かしい
親父達者で呑んでるだろうか
揺れる提灯縄のれん
今夜息子と差し向かい
スーツ姿が眩しくて
俺が見上げる男になった
呑めよ呑め呑め嬉し酒
男同士で語ろうじゃないか
瞼閉じれば故郷の
山が呼んでる待っている
盆にゃ息子と帰ろうか
酒の肴はおふくろの味
どこか似ているえびす顔
親子三代呑もうじゃないか
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 京鈴
- 作曲
- ナオ
- 編曲
- ナオ
作品紹介
この作品も出来立てホヤホヤです!!
この歌詞は自分からのリクエスト~~~来年20才になる息子と田舎の親父と、親子三代で呑むことを夢みて京鈴さんに作詞をお願いしました~~
歌に気持ちが入りすぎてしまいました~~ご勘弁下さい
3番の詞の冒頭の歌詞~本来は瞼~間違って瞳と歌ってしまいました
京鈴さん~すいませんでした
早く、二人の息子と呑みたいな~~~~
コメント2
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