どこに行こうか
- ロック
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この曲の歌詞
■どこに行こうか
夜明けの電話 あなたの声
いつもと違う smile and sigh
強がってるから 気づかないふり
でも分かってるよ sleepless night
「どこに行こうか」それしか言えないけど
あなたに言われて救われた言葉だから
去年みたいに 楽器屋巡って
楽譜だけ買うとか
海沿いのホテルで 私の腕の中
弱音ばっか言うとか
たまには私が運転するからさ
午後からでいいよ渋滞してもいいじゃない
OK, let me take you there
大人になってイメージした景色はまだ
見えてこない crying days
どうせ傷だらけなら ダメ元で休んで
ちょっとずつ治そう like band aid
「どこに行こうか」それしか言えないけど
あなたに言われて救われた言葉だから
今度はLet me take you there
どこに行こうか
今度はLet me take you there
どこに行こうか
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Masuga
- 作曲
- へっぽこ O
- 編曲
- へっぽこ O
作品紹介
Masugaさんとのコラボです。
今回はキーボード類は使わず、ギターロックにしてみました。
リズムギターはテレキャスでツインリバーブで鳴らしています。イントロとオブリはストラトのセンターとリアのハーフトーンにSonicのTurboblenderをフルテンで掛けたものをマーシャルで鳴らしています。間奏で左側から聴こえるスライドギターはレスポールでオレンジのアンプシュミレーターで鳴らしています。
ドラムはアイスランドのレイキャヴィークにある世界の最奥地に位置するプロフェッショナル・レコーディング・スタジオ「Sundlaugin Studios」の音源です。1930年に屋内プールとして建てられたものをスタジオに改装したもので独特のサウンドがします。
ベースはMODOBASSでPJタイプをモデリングしたものを弾いています。
今回もMasugaさんがさりげない日常の心理描写を歌詞にしてくださいました。Masugaさんありがとうございました。
よろしければお聴きください。
へっぽこ Oさんとのコラボ第三弾です♪
最初のこの曲を聴いたとき、ギュイーンっていうギターがかっこよすぎて、頭の中に「ステージ上でギタリストが演奏していて、ボーカルのお姉さんがマイクの前に立っている」絵が浮かびました。
その後、この絵が頭から抜けず、詞の主人公の場所が探せなくて苦労しました(笑)
その結果、ステージ上のボーカルが大切な人を想って歌っている光景を頭に残したまま、この詞ができましたとさ。
そんな感じで聴いていただけると嬉しいです。
ああ、はい。
実際に歌っているのはお姉さんではありませんがご容赦くださいませ^^;
へっぽこ Oさん、今回もかっこいい曲を提供してくださりありがとうございました。
皆さま、心にぐっとくるギターをご堪能ください。
コラボメンバー
コメント36
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