空を見つめて
- ポップス
まぼろし / ゆめじ黄
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この曲の歌詞
【空を見つめて】
どこで何が起こるのか
予測不能だから
ひとつ云えることなら
君と過ごす今、このときを大事にしたい
ときの流れは薄れる気持ち
自然の摂理、仕方がないさ
けどね、これだけは云っておくから
君がいないと僕は困るんだ
愛というには言葉がちがう
じゃ、なんというのかしら
それを探しに行こうじゃないか
むかし訪ねたあの場所でもいいさ
いつか入った喫茶店
珈琲が美味しかった
海が見える公園も
君と行った場所へ、あのときを巡らせたいよ
ときの流れは、ときの重さだ
理解するのは簡単ではない
けどね、これだけは云っておく
君がいないと僕は困るんだ
空が高いと感じるままに
そう、同じキモチが大事
クルマ走らせ行こうじゃないか
むかし訪ねたあの場所でもいいさ
どこで何が起こるのか
予測不能だから
ひとつ云えることなら
君と過ごす今、このときを大事にしたい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ゆめじ黄
- 作曲
- まぼろし
- 編曲
- KORG EK-50
作品紹介
まぼろし
皆さんこんばんわ、秋本番、いかがお過ごしでしょうか・・今回の投稿曲は、ゆめまぼろし、より。空を見つめて。。。。を公開いたします。
ゆめじ黄
みなさん、ご機嫌よう。
紅葉も見頃になりました。
さて、どなたが隣りに居て、
同じ目線でいてほしいですか?
ステキな方と紅葉狩りにお出掛けくださいませね。
でも…くれぐれも、濡れ落ち葉とならぬよう
お願い致します、笑笑。
まぼろしさんの軽快な曲になります。
良かったらお聴きくださいませ。
有難う御座いました。
コラボメンバー
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LYRICS
ゆめじ黄
黒髪に 差した かんざしを抜いて
朱の色の くちもとは 鮮やかに妖艶つばき
絹衿が するりとすべり 胸もとがあらわになり
月あかり さらされ あゝ白い肌
朱の色の くちもとは 鮮やかに妖艶つばき
絹衿が するりとすべり 胸もとがあらわになり
月あかり さらされ あゝ白い肌
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