さよなら、という日がきたら/ゆめまぼろし
- フォーク
まぼろし / ゆめじ黄
- 55 再生
この曲の歌詞
♪さよなら、という日がきたら
あなたのいのちは わたしの生きる意味
ゆるすことが 出来きないこころを
その腕に抱かれ あたためてくれる
そして凍った心は ぬくもりで消えた
炎というの名の 愛が燃え上がり
消えることのない 愛がつづくの
この世にさよなら、という日がきたら
愛していると いえるひとなのよ
あの頃はすさみ 羽のない蝶だった
触るものすべて 錆びてぼろぼろに
身も心も病み 溶けてしまいそうで
何もかもが うとましくみえていた
そんなあなたが くれた満ちた愛は
消えることのない 愛がつづくの
この世にさよなら、という日がきたら
ありがとうといって 涙を流すでしょう
炎というの名の 愛が燃え上がり
消えることのない 愛がつづくの
この世にさよなら、という日がきたら
愛していると いえるひとなのよ
愛していうと いえるひとなのよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ゆめじ黄
- 作曲
- まぼろし
- 編曲
- KORG EK-50
作品紹介
まぼろし
皆さん、いかが、お過ごしでしょうか・・・今回も、ゆめまぼろしより、1曲、ゆめじさんの切ない歌詞の世界を、切なく歌わさせて頂きました、秋の夜長に、ゆっくりと聴いて頂ければ幸いです。
ゆめじ黄
お寒くなりましたが、
みなさま、お風邪は引いてはないですか。
6年前に書いた詩ですが、良い感じに
仕上がりましたね。
女性目線のうたを男性がうたうと
まして、まぼろしさんのうたは
女性より切なくて仕方がないくらいです。
よかったらお聴ききだされば幸いです。
いつも有難う御座います。
コラボメンバー
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