ふしだらな果実 / カフェモカさん 詞
- その他
Yoichan / カフェモカ
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この曲の歌詞
ふしだらな果実
A
柔らかに膨らんだモノ引き裂いて
月夜に駆け巡る風を連れて
悪魔が微笑み返したこの頃を
懐かしむ僕らは変わりものだろう
B
走馬灯のように流れる物語
連れ去ったのは昔のこと
謎めいて飲み込まれ
静寂な炎を巻きあげた
サビ
ふしだらな果実のように
甘く溶けだし囁いて手にする
名前も知らない言の葉に
艶やかなしるしがこだました
A
穏やかないでたちの顔呼び覚ます
朝日にうつりゆくキミの姿
天使が微笑み返したその時を
忘れてた僕らは変わりものだろう
B
ピンボケしたガラス細工の物語
ひび割れたのを感じていた
産まれゆく芽吹きたち
始まりの合図を響かせた
サビ
ふしだらな果実のように
甘く溶けだし囁いて手にする
名前も知らない言の葉に
艶やかなしるしがこだました
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- カフェモカ
- 作曲
- Yoichan
- 編曲
- Yoichan
作品紹介
Yoichan
カフェモカさんとの初コラボです。
ほどよい妖艶さに,誘惑されそうで
目に留まったこの詞
曲附けして歌わせていただきました。
カフェモカ
こんばんは。お久しぶりの曲になります。
色々と忙しくしていました所、Yoichanさんから依頼をいただき作曲と歌を歌っていただきました。
初コラボだったのでとても楽しみにしておりましたところこの様な素晴らしい曲にしていただきただ感謝しているところです。
タイトルからして恥ずかしいものでもありますがお聴きいただければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。
コラボメンバー
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