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夏を待ちながら・・・

  • ポップス
  • 12 再生

この曲の歌詞

雑踏の時計台 もう あなたが来ない午後五時
突然のさよならは ただラインの文字で

冷たく透き通った 空の暗さと悲しさに堪えた涙越しに
街の灯りが滲んで

冬はただ夏を待ちながら 春を探して
今はまだ寒い 少し立ち止まろう

街路樹のイルミネーション ふと 恋人たちが横切る
突然のサヨナラのラインは消して

いつもの駅前通り途切れないまま賑やかに
心が違う場所で ひとりアルバム眺めて

冬はただ夏を待ちながら 春を探して
今は音楽とカフェで暖まろう

クレジット ORIGINAL

作詞
オレンジ
作曲
オレンジ
編曲
オレンジ

作品紹介

CevioAIのIAを使った自作曲のバラードです。

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